事務所方針

基本方針

毎月、会計専門家が貴社を訪問し、次の業務を支援します。

1.お客様の永続的な経営発展のために、活力ある経営革新を支援します。

2.黒字決算を実現する社内の仕組みづくりを提案します。

3.金融機関や取引先からの信頼アップに貢献します。

4.税務のプロフェッショナルとして法令に基づく的確なアドバイスをします。

5.ITによる経営革命をサポートします。

 


所長メッセージ

こんにちは。高木会計事務所の 代表税理士の高木博(たかぎひろし)と申します。        この度は、当事務所のホームページにお越しいただきありがとうございます。

 私の会計人としての略歴は、昭和59年に税務会計、経営コンサルティングの世界に入ったことに始まります。それ以来30年以上の間、さまざまな規模の法人、個人の資産家のみなさまをサポートしてきました。

 その経験を元に、税理士の果たすべき最も重要な役割は、社長様の外部ブレーンとして健全な企業の発展と健やかな承継が最も重要な課題であるとの信念を持つに至りました。

 イギリスの諺に「生涯もつべきものは3人の友。それは医者と弁護士と銀行家である」というのがあります。現代の日本だと、医者は友として持つのは良い。弁護士を友とするぐらい訴訟をしていたら身がもたない。現代の銀行員は産業革命時代のバンカーとはまったく違うので友としては不適切。

 そこで現代の諺として「中小企業経営者は生涯持つべきものは三人の友。それは医者と税理士と取引先だ。」だと思います。医者はあなたの身体を気遣い、税理士は経営状態からあなたの事業を気遣う。取引先はあなたが取引により会社を繁栄させる。

 ぜひ、持つべきものの三人の友の一人として私をお加えください。私が長年の経験と学習の中で蓄積してきたノウハウ・知識を、みなさまのお役にお立ていただいたら幸いです。

 ここまでお読みいただいてありがとうございます。皆様にお会いできる日を楽しみにしております。